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No.88 某メーカーの新製品
昨日、某プラ製品メーカーから新製品(発売予定品)の発表がありましたが、その中に「琴電3000形」(HOゲージ)と言うのがありました。

プラ車体で、ローカル私鉄車輌?と言った感じですが、ここのメーカーは過去にも南部縦貫や名鉄モ510形などを製品化しているので、まあそのたぐいのシリーズといったところでしょうか。(しかし、琴電3000なんて、どう見ても「鉄コレ」製品と言った感じもしないでもないですが・・・。)

さて、琴電3000形と言えば、1000形、5000形と共に琴電が自社発注した車輌で、扉配置や細部に違いはありますが、上田交通の5250形丸窓電車もほぼ同一デザインの、好ましい車輌です。

ただ、旧型車輌のプラ車体では、窓ガラスの厚みが比較的目立つのと、前回名鉄モ510形では足回りの出来がやや悪かったようなので、今回製品がどのような出来になるのか、その辺を注視したいと思います。

ところで琴電車輌と言えば私は、モデルワムの71、72形、レールロードの1000、81形、アダチの京急230形、谷川の京急1000形、名鉄3700形等のキットを所有しています。
が、すべて「押入の肥やし」と化しています。(苦笑)
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